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Channel: クルーズコレクション | 世界一周旅行ならピースボートクルーズ
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新たな発見に出会うショートクルーズ-航海作家体験記-

日常を離れ、洋上に広がる開放的なひとときを心ゆくまで満喫できるクルーズ旅行。なかでも、船旅のこだわりがギュッと凝縮されたショートクルーズは、地球一周の船旅の経験者はもちろん、長期休暇が取りにくい方や船旅経験がないので不安…という方にもおすすめです。今夏のショートクルーズに、航海作家のカナマルトモヨシさんに乗船いただきました。 文・構成:カナマルトモヨシ(航海作家)...

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共感が世界をつなぐ-前編-

Google Mapのピンとなり、地球に「刺さる男」”という、奇想天外なパフォーマンスで、人びとを魅了し続けるkozeeさん。世界中に”刺さり”ながら、これまでに訪れた国は103カ国にのぼります。なぜこんなにも旅を続けるのか。旅がもつ魅力についてお話いただきました。 sasaru kozee...

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出航~ハワイ寄港レポート

ピースボート地球一周の船旅 Voyage115は、約1800人を乗せて2023年8月23日・24日に出航しました。 地球を東回りでめぐる今クルーズは、紅葉のメッカとして知られるカナダのメープル街道へ。紅葉シーズンの美しいカナダの寄港地を訪れます。もうひとつのハイライトは、5夜連続のオーロラ鑑賞チャンス!夜空に気まぐれに現れる光のヴェールを目指して船は進みます。...

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共感が世界をつなぐ -後編-

世界中を旅し続けるkozeeさんに、旅がもつ魅力についてお話いただきました。 前編はこちら sasaru kozee 原宿生まれ原宿育ち。ダンスを通じてNYで生活したのがキッカケで海外へ興味を持ち、2014年2月から世界一周の旅へ。旅中に自身の心に「SASARU=刺さる」場所、人、食べ物などに自らがピン(Google Mapのピンのイメージ)になり、実際に頭から刺さってマーキングする「SASARU...

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オーロラシーズンのアイスランド寄港

パシフィック・ワールド号は、オーロラベルト圏内へ。多くの方が心待ちにしている、オーロラ観測チャンスを迎えました。 オーロラ観測を前に船内では、写真の撮り方のコツやオーロラの基礎知識、アイスランドの見どころや文化の紹介など、水先案内人の方々による講座も行われました。...

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素晴らしきアラスカ

世界三大クルーズエリアに数えられるアラスカ。その最たる魅力は、クルーズだからこそ出会うことができる、大自然の数々です。迫力あふれる氷河、静寂のなかのフィヨルドの景観、そして生命力に満ちた野生動物など、大自然が語るドラマを堪能することができます。その見どころや旅の楽しみ方を、現地で長年ツアー会社の代表を務め、水先案内人でもある、アラスカ旅行のスペシャリスト安藤正康さんのナビゲートでお届けします。...

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待ち望んでくれる人がいる、ピースボートクルーズの寄港地

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人類の歩んだ大いなる旅路に魅せられて-1-

およそ700万年前にアフリカで誕生し、最後は南米大陸最南端・パタゴニアの海に浮かぶナバリーノ島にたどり着いた人類。その歩みを逆にたどり、アフリカ大陸・タンザニアを目指す”グレートジャーニー”を敢行した、関野吉晴さんに、南米・アフリカをめぐる旅の魅力を伺いました。 関野吉晴さん(探検家、医師)...

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人類の歩んだ大いなる旅路に魅せられて-2-

人類はなぜ地球上、南極大陸以外のあらゆる場所に棲むようになったのか─?遥か53000キロも及ぶ人類の軌跡を独力で踏破した関野さんが見出したもの、そして南米・アフリカをめぐる壮大な旅の魅力とは? 関野吉晴さん(探検家、医師)...

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インド洋レポート

旅も残りわずかとなり、船内ではご友人同士で連絡先を交換したり写真を撮ったりする方の姿も増えてきました。そんな中、パシフィック・ワールド号はスリランカ最大の都市コロンボや自然豊かなマレーシアのランカウイ島へ寄港。熱気あふれる街を歩き、アクティビティを堪能するなど、楽しい時間を過ごすことができました。 ここでは、インド洋を航海中に行われた船内企画や寄港の様子をご紹介します。

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お酒で楽しむ世界一周−1−

ボトルやシェイカーを投げたり回したり…華麗なアクションで見る者を魅了し、魔法のように鮮やかに美味しいカクテルを仕上げ、提供する技術を持つバーテンダーは「フレアバーテンダー」と呼ばれます。世界60ヶ国以上で992店舗を展開するアメリカンカジュアルダイニング『T.G.Iフライデーズ』の所属バーテンダーによる世界大会でチャンピオンとなった、マークさんに旅とお酒のマリアージュを伺いました。 山田...

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お酒で楽しむ世界一周−2−

お酒には長い歴史があり、世界各地の気候や文化に応じてさまざまな変化を遂げてきました。その種類は数え切れないほど存在し、飲み方や組み合わせも無限にあります。美味しいお酒を提案してくれるバーテンダーの中でも、ボトルやシェイカーを投げたり回したり華麗なアクションを行い、美味しいカクテルを提供する技術を持つバーテンダーはフレアバーテンダーと呼ばれます。...

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南太平洋レポート

ピースボート地球一周の船旅 Voyage116は、2023年12月13日・14日に出航しました。...

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南米レポート

Voyage116クルーズ中のパシフィック・ワールド号は、たくさんの見どころがある南米大陸へ。マチュピチュ遺跡が待つカヤオやカラフルな街並みが広がるバルパライソ、南米のパリとも呼ばれるブエノスアイレス、リオのカーニバル開催中のリオデジャネイロなど、ピースボートクルーズの中でも人気のある寄港地を訪れました。 ここでは水先案内人による船内講座や、寄港地の様子をご紹介します。

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アフリカレポート

Voyage116は、大西洋を横断しアフリカ大陸へ。アフリカの動物や風景などの大自然、人や歴史との出会いなどを楽しみました。大西洋航海中の船内や、寄港地の様子をご紹介します。

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私の見たフレンドリーな世界をみんなへ

両親が中国にルーツがあり、自身は日本生まれながらも中国の文化圏の中で育ったKanaeさん。高校からは日本の学校へ通ったため、中国語を使う意味を見出せなくなる経験もありましたが、大人になるにつれ、中国と日本どちらの文化も自分にとって大切だと感じるようになったと語ります。今、さらに国境を越えアジア各地を旅するKanaeさんに旅が持つ魅力について伺いました。 Kanae...

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オフラインとオンラインを行き来しながら世界をゆく

「SNSのインスタグラム(以下インスタ)で注目してもらうきっかけになったのは、ピースボートクルーズに乗船したから」と話してくれたのは、インフルエンサーとして活躍するEminaさん。4年ぶりに再びピースボートクルーズに乗船したEminaさんに、旅が持つ魅力について伺いました。 Emina...

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